電動筋膜リリースのデメリット!ハイパースフィア、ドクターエアを1年使った使用感!

この記事では、「電動の筋膜リリースのデメリット」を1年以上ドクターエアやハイパースフィアを使用している僕が解説します!

「格闘家??」とよく聞かれた88kgぐらい時代笑

 

 

僕はダイエットがきっかけで筋トレをはじめて4年目でゴールドジム通販公式サイトで購入した筋トレグッズを使って筋トレしています!

筋トレで買い揃えるべきおすすめグッズまとめ!【筋トレ、ヨガ、プロテインやサプリも詳しく解説】

 

こうへい

現在は、身長175cm、68kg、体脂肪率一桁です(‘ω’)ノ)

色々なダイエットで20kg弱痩せていて、ゴールドジムにも通っています☝

筋トレの効果アップ、疲労回復促進のために、ハイパーースフィア&ドクターエアを使っています⤴⤴

 

 

また、現在もダイエットや筋トレは継続中で、大阪で 人気料理教室を営んでいる母のメニューも頂いております<(_ _)>(お料理初心者の方向けで、息子ながら人気です笑)

 

 

僕のyoutubeも興味あれば見てください(^^)

 

 

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その中で売られていたフォームローラーを使用したのがきっかけで、筋膜リリースを筋トレ後に行う生活を続けています!

筋膜リリースの効果やメリット

筋膜リリースのメリットを日々感じて、これからもハイパースフィアやドクターエアを使っていきたいという気持ちは間違いありません!

 

 

ですが、筋膜リリースはまだまだ知らない方も多い、出始めの分野ですのでしっかり様子をみながら使用する必要がありますね!(^^)!

ドクターエア、3Dマッサージロール

 

 

 

ハイパースフィア

 

 

筋膜リリースの効果やメリットはこちらの記事を先にご覧ください!

スポーツや筋トレのパフォーマンス向上、ケガ予防、ダウンにおすすめアイテムはこれ!

電動筋膜リリースのデメリット

電動の筋膜リリースを代表するメーカーは、ドクターエアハイパースフィアでトップアスリートのケアにも使われています!

 

 

僕は前十字靭帯の再建手術を受けて、リハビリ先の病院でハイパースフィアが使われていたのがきっかけで色々使用しています!(^^)!

 

・1年使って感じる電動筋膜リリースのデメリット

 

こうへい
何度も言いますが、筋肥大、疲労回復、マッサージ効果と非常に気に入っていますし、今後もバリバリ活用しようと思っています!

 

その中で絞り出したデメリットです(‘ω’)ノ

僕、僕の母(50代)、僕の女友達(20代後半)の3人の意見が一致しています!

 

 

 

楽天の低評価のコメント欄にも、複数発見しましたが

 

①気持ち悪くなる!!

②振動が強く騒音が心配!!

です!

 

①気持ち悪くなる!!

⇒振動で血流がよくなるためか、頭に近い箇所になればなるほど10分ぐらい使用していると、酸欠のような貧血のような風呂上がりのような感じでフラフラしてくることがあります!

腹筋やお腹付近に使うと、心臓もバクバクしてくることも多いです☝

 

 

対象部位の血流を活性化すると、その活性化した血流が全身をめぐるので、こういったことが起こるのかもしれません☝

 

 

振動が体の深部まで届いているのを感じられるほど強いので、やりすぎは注意が必要です!

 

ハイパースフィアは9分で自動で電源オフ

ドクターエアは15分で自動で電源オフ

 

になるのですが、

 

 

こうへい

僕の体感としては、1つの部位につき5分ぐらいが気持ち悪くならない使用目安かなと思います☝

 

 

 

ドクターエアの説明書⇒同一箇所は3分まで、1日15分以内の使用

ハイパースフィアの説明書⇒1時間以上使用せず、1時間使ったら30分休憩すること

と書かれています☝

 

 

気持ちいいからと言って、使い過ぎは禁止されているので正しい時間の範囲内で行いましょう⤴⤴

②振動が強く騒音が心配!!

僕の友達も、アメリカのホームステイ先の大家さんに「なんの音だい??」と注意されたそう☝笑

 

 

ドクターエアも、ハイパースフィアも振動が非常に強く微細で、フローリングや畳に直接置いて使うと隣の部屋やマンションによっては下の階に響く可能性があります!

 

僕はマットや布団を引いて使用していますが、騒音に関しては、床に直で置かなければ大丈夫だと思うのですが、家庭によってかなり違うので保証はできません!<(_ _)>

ドクターエア用のマットもあるほどです☝

 

 

騒音トラブルを避けたい方は、床に接しないような使い方を心がけましょう☝

まとめ

以上が「電動筋膜リリースのデメリットについて」でした!

筋膜リリースはまだまだ最近出てきた分野なので、これから広く普及していく中で改善点が出てくるかもしれません!

様子を見ながら活用していきましょう⤴⤴

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